和洋兼用 ゆかた&着物と和風トップス、和風Doresukaの展示発表
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着付不要の和洋兼用 ゆかた&着物の着方説明コーナー
着付不要の和洋兼用 ゆかた&着物の着方説明コーナー:4
和洋兼用の1つ紋色無地Doresukaの着方説明
2009年03月21日
和洋兼用の1つ紋色無地Doresukaです。

1枚で着物とワンピースドレスとスカートに着分けられます
現在流通している着物(反物)で和洋兼用きものDoresukaに仕立てられます。
.     着付けを習って従来式で着るか!着付不要の和洋兼用で着るか!
.                                    貴女が選択できます
箪笥に眠る着物も和洋兼用きものDoresukaに改良リフォームも可能です





ドレス&スカートは着物のスカート部分(四角形の布)で着分けています
ドレス&スカートの着方は、一番下迄スクロールすれば見て頂けます






着付けは不要です!!

誰でも簡単に1人で完璧な着物&ドレス姿に着れます
〔特許3528158号他4件出願済)
この着物は上着部分、おはしょり部分、スカート部分に切り分けて仕立をしています

和洋兼用の着物の着方説明

上着部分の着方

1)伊達襟と半襟付長襦袢襟を取付けた上着を肩に羽織、衣文を1拳分抜きます。
2)長襦袢襟の位置を決めて止めます。
3)長襦袢襟に添って伊達襟と着物の襟を合わせて襟裾をコーリンベルトで止めます。
上着部分の着付完了です。




スカート部分、おはしょり部分、帯の着付説明
1)スカート部分を巻タイトスカートとして身に着けます(特許3528158)
2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯(特願2003343801)です。
ブリッジ式体型補正帯は約22cmでおはしょり部分6cmが可動して腰骨の上部を挟みつかみして上半身の動作に可動して対応します。
この帯は腰骨と胸部肋骨を橋脚にして、くびれたウエスト部分を空洞の状態で胴回りに円柱形の橋を架けて、着物に最適の寸胴に体型補正します。
3)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯を胴に巻きます。


1)胴に巻く帯です。


1)2)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。
3)帯揚げ帯締め帯枕等を完全に組み込んだ作りお太鼓です。
4)作りお太鼓を背中に引っ掛けて取着けます。



1)・2)・3)帯揚げ帯締めを夫々結びます。
上着、スカート、ブリッジ式体型補正帯、帯の順番に身に着けるだけで、誰でも簡単に完璧な着物姿に着れます。
腰紐1本使わない洋服方式で着ますので、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。


 着付不要、和洋兼用 ゆかたDoresuka
2008年05月15日

着付は不要です!!
誰でも1人で簡単完璧に着れる
                        和洋兼用ゆかたDoresukaです

1枚で浴衣、ワンピースドレス、スカートの8通りに着れます

この浴衣は上着部分、おはしょり部分、スカート部分に分かれています



ワンピース&スカートは浴衣のスカート部分に特許技術で加工して着ています
スカート部分(四角形の布)に筒状のベルトと4本の紐を取り付けて布に寄せるギャザーと布の袷幅の調整で着姿が簡単に脱がずに変化させられます。(特許3528158)




ブラウスやキャミソール等とロングスカートを組み合わせてもお洒落な装いになります。



着付は不要です!!

誰でも簡単に(約5分)1人で完璧な浴衣姿に着れます

補正下着も何も要りません。素肌の上に完璧な浴衣姿に着れます


1)上着部分を肩にかけます。
2)左前を上にして両襟を合わせてコーリンベルトで両襟を止めます。
上着部分の着用は完了です。



1)スカートを巻きタイトスカートとして身に着けます。(特許3528158)
ブラウス感覚できた上着とウエストとヒップの円周差をギャザーで作り完全なタイトスカートが基本スタイルです。着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さ等はありません。
2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯です。
3)ブリッジ式体型補正帯を胴に巻きます。



1)胴に巻く帯です。



1)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。
2)文庫結びした飾り帯です
中央の結びを解けば、取付金具と2枚の布として保管できます。
3)文庫結び飾りを背中に取着けます。
(文庫結びの中に小さなリュックサックを取り付けられます1.5Kg程迄ブリッジ式体型補正帯で支えられます)




1)2)3)着用は完了です。引き締めのため黒の帯締めを締めてみました。
4)ロングスカートとキャミソールのお洒落な装いです。

和洋兼用デニム着物Doresukaの着方
2008年05月13日

何時でも何処でも着物姿を楽しんで下さい!!


デニム着物はGパン感覚で
着物が始めての人も 誰でも1人で簡単に完璧な着物姿に着れます




洋装はスカート部分に特許の技術で加工してワンピース&スカートとして着ています

四角形の布(スカート部分)に筒状ベルトと4本の紐を取り付けて、布に寄せるギャザーと布の袷幅の調整と紐の固定位置の変化で着姿を変化させています




着付は不要です!!

誰でも1人で簡単に(約5分)完璧な着物姿に着れます


従来からの浴衣や着物はバレーボール選手の様な細身で高身長の体型は超苦手で仕立も着付も大変苦労するのですが、
和洋兼用ゆかた&着物は体型に関係なく誰でも1人で簡単に完璧な着物姿に着れます


和 洋 兼 用 の 着 物 の 着 方 説 明

この着物は上着部分、おはしょり部分、スカート部分に分かれています。

この着物は完璧な着物姿だけを最優先して省ける物は全て省きました。勿論下着類は徹底的に省いています。

* 上 着 部 分 の 着 方 *

1)半襟付長襦袢襟を取付けた上着を肩にかけて、えもんを1拳分抜きます。
半襟の着脱には糸、針は使いません。長襦袢襟に被せるだけです〔特許出願済み)
2)長襦袢襟の位置を決めて止めます。
3)長襦袢襟に添って着物の襟を合わせて、コーリンベルトで両襟をを止めます。
上着部分着付完了です。


*おはしょり部分、スカート部分、帯の着け方の説明*

1)スカート部分を巻タイトスカートとして身に着けます(特許3528158)
ウエストとヒップの円周差をギャザーで作り、完全な巻きタイトスカートとして身に着けます。
ブラウス感覚で着た上着とタイトスカートが基本スタイルです着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません(ここまでで衣服としての機能的着付けは完了です。ここから後は着物らしさを出す飾りの着付けになります)
2)おはしょり部分を取り付けたブリッジ式体型補正帯です(特願2003343801)
ブリッジ式体型補正帯は帯幅約22cmでおはしょり部分6cmが可動して腰骨の上部を挟みつかんで、上半身の動作に可動して対応します。この帯は腰骨と胸部肋骨を橋脚にして、くびれたウエスト部分を空洞の状態で胴回りに円柱形の橋を架けて、着物姿に最良の寸胴に帯を巻くだけで体型補正ができます。
3)胴にブリッジ式体型補正帯を巻きます。



1)胴に巻く帯です。


1)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。
2)帯揚げ帯締め帯枕等完全に組み込んだ作りお太鼓です。
この作りお太鼓はお太鼓補助具(特許出願済み)と帯締め帯上げ帯枕と2枚の布に分解して保管できます。
3)作りお太鼓を背中に引っ掛けて取着けます。
(お太鼓の代わりにリュックサックにしてもお洒落です)


1)・2)・3)帯揚げ帯締めを夫々結びます。
上着、スカート、ブリッジ式体型補正帯、帯の順番で身に着けるだけで、誰でも1人で簡単に完璧な着物姿に着て頂けます。
腰紐1本使わない洋服方式で着ますので、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。

4)ブラウスやキャミソール等とスカート部分の組み合わせでもお洒落を楽しんで頂けます。




注!

素肌の上に着物1枚で完璧な着物姿に着れますが、Tシャツ&スリップ等の汗取り用下着の着用をおすすめします。
従来からの着物の下着類及び長襦袢を使っても着て頂けます。

洗える着物Doresuka
2008年05月12日

和洋兼用 洗える着物と和風Doresuka





きもの1枚で着分ける11通りの着姿です。
和風ドレスは、着物のスカート部分に特許技術で加工して着ています。



誰でも簡単に着れる着物の着方

1)半襟付長襦袢襟を取付けた上着を肩にかけて、えもんを1拳分抜きます。
2)長襦袢襟の位置を決めて止めます。
3)長襦袢襟に添って着物の襟を合わせて、コーリンベルトで着物の両襟を止めます。
上着部分の着付完了です。


1)スカート部分を巻きタイトスカートとして身に着けます。
2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯です。
3)胴におはしょり付きブリッジ式体型補正帯を巻きます。


1)胴に巻く帯です。


1)ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます。
2)帯揚げ帯締め帯枕等を完全に組み込んだ作りお太鼓です。
3)作りお太鼓を背中に引っ掛けて取り着けます。


1)2)3)帯揚げ帯締めを夫々結びます。
上着、スカート、ブリッジ式体型補正帯、帯の順番に身に着けるだけで、誰でも簡単に完璧な着物姿に着れます。
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