和洋兼用 ゆかた&着物と和風トップス、和風Doresukaの展示発表
いらしゃいませ

特許2件取得(他3件出願済)開発しました
       (特許3528158号 特許4189812号)


きもの
デュエット


腰紐1本も使わない洋服方式で着る

            着付不要の和洋兼用ゆかた&着物です


着付は不要です!!

第一礼装の留袖も振袖も洋服方式で和洋兼用

     誰でも1人で簡単に完璧な着物姿&ドレス姿に着れます


*この留袖デュエットは古着の留袖をリフォームしたものです。振袖も同じく可能です。
*現在流通している新しい着物も箪笥に眠る着物も着物デュエットに加工できます。


結婚式&披露宴で花嫁の父は
寂しく悲しいのかも知れませんが

女性には、またとない社交の場!

結婚式は留袖、披露宴では両家の母君もお仲人様も留袖ドレスにお色直し、1枚で着分けられます。

貸衣装業者様へ

お手持ちのレンタル用振袖&留袖等を、きものデュエットにリフォーム可能です。
   成人の記念に振袖姿とドレス姿を一度に写真に残せる 振袖デュエットに
      リフォームで他社と差別化を図り、売り上げを伸ばしませんか?

どうぞ ごゆっくり見て下さい。

注1
着付不要とは
、着付を習わなくても、又は着付けて貰わなくても、誰でも一人で洋服を着る要領で簡単に完璧な着物姿に着れる、と言う意味で使用しています
注2
このホームページ内では
通信販売をしていません。新しい着物の着方の提案と解説をさせて頂いております。

腰紐1本も使わない

       洋服方式で着る きものデュエットの解説ページ


 着物 ユニフォームきもの普段着(デニム)

この着物の特徴
   1、着付は不要です!!

.          誰でも1人で簡単に(約5分)完璧な着物姿に着れます
   2、和洋兼用で着れます

           1枚で和洋8通りに着分けられます
   3、腰紐1本も使わない洋服方式で着ます
           着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません

着物を貴女の支配下に置いて何時でも何処でも自由に完璧な着物姿に着て頂けます



この着物は誰でも1人で簡単に完璧な着物姿に着る為に下の画像が示す上着部分、おはしょり部分、スカート部分に分かれています

上着部分 袖は比翼長襦袢袖付仕立で長襦袢衿は着脱式です。Tシャツの上に直ぐ着れます

おはしょり部分はブリッジ式体型補正帯(特許4189812号)に取り付け、上着部分とスカート部分を着用した上に帯として胴に巻きます。

スカート部分は(特許3528158号)完全な巻きタイトスカート仕様でウエストはサイズ調整機能付です。
完全なタイトスカートとして着用の為長時間着てもトイレでも着崩れの心配は有りません

ウエストサイズ調整機能はヒップとウエストの円周差を取る機能で着用する人の体型に着る度に調整して完全に体にフィットしたタイトスカートとして着用できます






腰紐1本も使わない

       洋服方式で着る着物デュエットの着用方法の説明


着物 ユニフォームきもの普段着(デニム)

肌襦袢も長襦袢も腰紐も体型補正も要らない
                      Tシャツの上に直ぐに着れます
この着方は留袖、振袖などの礼装から普段着&浴衣まで同じ方法です
  留袖、振袖などの礼装は比翼衿(重ね衿)が付くだけです

1)
着脱式半衿付長襦袢衿を取付けた上着を肩にかけて、衣文を抜いて着物の後身頃を固定腹部に見えるベルトします。
衣文抜きは着脱式長襦袢衿を取り付けた着物の上着部分で抜き、着物の後身頃をベルトでウエストに固定します。ゆえに長時間着物を着ていても襟元の着崩れがありません。
従来の着付では長襦袢で衣文を抜いて長襦袢衿に着物衿を添わせて着物を着ます。体の動作のかげんや長時間の着用で長襦袢衿と着物衿がずれて乱れる事が多々あります。


2)半衿付長襦袢衿を左を上に合せて留めます
半衿及び長襦袢衿の交換着脱は糸も針も使わないで簡単に交換着脱できます。



1)長襦袢襟に添って着物衿を左を上に合せてコーリンベルトで留めます
上着部分の着用 完了です



1)
巻きタイトスカートを着用します。ブラウス感覚で着用した上着と巻きタイトスカートはウエストからヒップまでの広い面の部分で確り体にフィットして固定されます
タイトスカートとブラウスで1日中生活しても着崩れしないのと同じ、
この着物を1日中着ていても、トイレでも着崩れの心配はありません


2)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯(特許4189812号)です。帯幅は約22cmで下部6cmのおはしょり部分が可動して腰骨の上部を挟みつかんで上半身の動作に対応します。
例えば、お辞儀をすると下腹部が膨らみ背中側の臀部の膨らみが真直ぐになります。この体の変化に可動部分が反応して対応します。
従来の着付で着る着物は着用して前屈みの姿勢の後に、おはしょりが裏返しになったり、ずり上がって皺になる事が多々ありますが、ブリッジ式体型補正帯を使った洋服方式で着る着物ではおはしょり部分の着崩れ現象は起こりません
帯は肋骨と腰骨に支えられて安定して、くびれたウエスト部分を空洞の状態で着物姿に最適の寸胴に巻くだけで体型補正します

3)おはしょり部分を取付けたブリッジ式体型補正帯を胴に軽く巻きます。
くびれたウエスト部分を寸胴に補正すると共にウエスト部分の着乱れを覆い隠します
ブリッジ式体型補正帯の発明開発で女性の着物は洋服方式(上下に分かれたスーツ、完全なタイトスカートで着用)で着用できて、着付、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さ等は無くなります
何時でも何処でも誰でも5分で完璧な着物姿に変身できます
着物姿は
首から上と両手両足しか外に出ません。従来からの下着類を省いて着れば洋服よりも着用時間を短縮できます




1)胴に巻く帯です。(飾りですから一重巻です)



1)
ブリッジ式体型補正帯の上に帯を巻きます

2)
お太鼓補助具を使って帯揚げ帯締め帯枕等を組み込んで組み上げたお太鼓部分です。簡単に組み上げ&解体ができます
お太鼓部分をリュックサック風に仕立てて1.5Kg位までの荷物を入れてもブリッジ式体型補正帯は下がりません。(お太鼓部分をリュックサックにできます)

3)
お太鼓部分を背中に引っ掛けて固定します
  (補助具のフックをブリッジ式体型補正帯に引っ掛けます)



1)2)3)
帯揚げ帯締めをそれぞれ前で結びます。
洋服方式で着る着物ユニフォーム&普段着の着用完了です。
上着部分、スカート、おはしょり付ブリッジ式体型補正帯、帯の順番に身に着けるだけで完璧な着物姿に着れます。
着崩れし易い部位の
衿回りは
着物の上着部で衣文を抜いて後身頃をウエストに確り固定、おはしょり部分はブリッジ式体型補正帯に取り付けて帯として胴に巻き、裾回り(スカート部分)は完全なタイトスカートで着用した着物です
1日中着ていても着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さはありません。


洋服方式で着る女性の着物はビジネスユニフォームとしてイベント、営業、セールス、接客、受付、観光ガイド等の様々な職業のレディーのユニフォームとして観光立国を目指す日本国内&海外でも日本をやさしく主張しながらアピールする為に使えます。

現在の着物離れ現象の解消方法は簡単に完璧な着姿に着れる着物を作って、洋服社会の中で差別化を図る為のビジネスウェア&普段着として着物を着て頂く事です。


4)5)6)着物のスカート部分はトップスやブラウスと組み合わせてロングタイト&ギャザースカートとして着用できます
6)のトップス部分は右側の和風トップスを使用(特許3528158)留袖、振袖等の礼装は着物と共柄の生地で仕立てた和風トップスと着物のスカート部分と組み合わせれば踝までの長さのドレッシーなロングドレスとして着用して頂けます






着物のスカート部分(四角形の布)で着る洋装(特許3528158号)

洋服方式で着る着物のスカート部分はロングのタイト&ギャザースカートとして着用の他
ウエストサイズ調整機能の紐を使ってワンピースドレスとしても着用できます

1)2)
袷幅を最大にすればタイトスカート、袷幅を零にすればスリット入りギャザースカート
    タイト&ギャザースカートは着用したままで調整できます
3)4)ウエストサイズ調整機能の紐を緩めてバスト上部に固定したワンピース
これからの季節にはワンピースをジャッケットやカーディガン等と組み合わせて着用して頂けます



1)2)3)
ウエストサイズ調整機能の紐を使って、チョッと変わった左右非対称の肩紐1本ワンピース
     前袷の左右を逆転させて着れます



1)2)3)
ウエストサイズ調整機能の紐を使って、肩紐2本のワンピース
     胸元のダイヤ形窓は着たままで開閉できます






ブリッジ式体型補正帯の説明(特許4189812号)


ひらめいて!
着物姿の写真を見ていて
帯とおはしょり部分をたした幅(約22cm)の帯を作れば
着物姿に最適の寸胴に簡単に体型補正できる事に気付いたのが開発の始まりです



ブリッジ式体型補正帯の構造と働き

帯幅は
約22cm、色の濃い下部6cmがスカートの様に裾が広がったり復元したりの伸縮自在に可動する一重巻の帯



ブリッジ式体型補正帯は胸部肋骨と腰骨を橋脚にして胴回りに円柱形の橋を架けて、
くびれたウエスト部分を空洞の状態で着物姿に最適の寸胴に簡単に体型補正します

胴に巻かれた帯は下部6cmのおはしょり部分が腰骨の上部を挟みつかんで、上半身の動作に対応します例えばお辞儀をすると下腹部が少し膨れ、背中側の臀部の膨らみが平らになります。この体の変化に帯の下部6cmが反応して常に帯を安定させます

従来からの着付との違い
従来からの胴回り補正は
くびれたウエスト部分にタオル等を巻いて、くびれ部分を埋め立てて寸胴に補正します。この埋め立て補正は呼吸等の腹動が着付の着物に伝わり着崩れの原因になる他に着付時の腹部への紐等の縛り付けが腹部を圧迫して着苦しさが出ます

ブリッジ式体型補正帯で従来からの着物を着れば着物の着付け時のウエスト部分への縛り付けの力は胸部肋骨と腰骨に分散されて腹部へは伝わりません。帯の上下が骨に支えられて常に安定して着崩れ、着苦しさが極端に少なくなります。



ブリッジ式体型補正帯は2通りの使い方ができます

第一の使い方は
従来からの着物を着る場合で着物を着る前にブリッジ式体型補正帯を胴に巻いて寸胴に補正して着物を着る方法

第二の使い方は洋服方式で着る着物の様にブリッジ式体型補正帯におはしょり部分を取り付けて(下の写真の様に)着物を着た上に巻いて使う方法
この方法により女性の着物は洋服方式(スーツで完全タイトスカートで着用)で簡単に完璧な着物姿に着れて、着付、着崩れ、着苦しさ、トイレでの不便さ等は無くなります





最下部までスクロールして お読み頂きましてありがとうございます。

  
Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス